信頼のタイガースのドラフト戦略とその成功‼️

阪神タイガース

こんにちは‼️プロ野球観戦歴ならびにタイガースファン歴40年のbadass tigerです‼️

今日は、遅めのアップになります。

昨日今日と、旅に出ていてしっかりと記事を書く時間が取れません。

したがって、かなり簡単な記事になる事をご了承下さい。

昨日の続きで、タイガースのドラフト戦略についてです。

かつて、10数年前のドラフトは即戦力という名のまとまっただけの選手を上位で指名していました。

そのため、主力の戦力となりませんでした。

現在のタイガースの年齢層に30代後半の選手がいないのは、当時のドラフト戦略が失敗した事を意味しているのです。

それではいけないと、ドラフト戦略を変えて「育成の阪神」に切り替えたのは昨日の記事で書いた通りです。

そして特に金本監督矢野監督の時代、ドラフト上位はポテンシャル重視のドラフトでファンにとってはロマンがあふれるものになりました。

今季のクリーンアップは、ドラフト一位の選手で組めたのはタイガースのドラフト戦略の成功を意味すると思います。

そんな中、今季は大学生の投手にポテンシャルの高い選手が集まっています。

今のタイガースなら、その中でもいい選手を見極めてくれるものと信じています。

そして、下位指名からも主力選手が出てくるのもタイガースのドラフトが上手くなった証拠です。

今年のドラフトも、タイガースの下位指名も楽しみですね‼️

8名戦力外になり、外国人も数名居なくなるものと思います。

多く枠が開くので、ドラフトで多くの選手を指名すると思います。

また、ドラフトが近くなったら具体的な名前も出てくると思うので、展望そして願望の記事を書きたいと思います。

今日は、内容が薄くなりすいませんでした…

それでは、ごきげんよう‼️

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